売上高データ

ここでは、国内及び国外の2012年度の売上高をランキングにしました。
それぞれの売上高に加え、開発費についても掲載しましたので併せてご覧下さい。

売上高データについて 目次

国内医療用医薬品売上高ランキング(2012年度 単位:1,000万円)

順位 企業名 売上高(千万) 前年比 開発費
1 武田薬品 58843 99.4% 32429
2 アステラス製薬 53570 99.2% 18195
3 ファイザー 52420 95.8%
4 第一三共 44250 108.0% 18305
5 田辺三菱製薬 35655 106.3% 6653
6 大塚ホールディングス 35182 107.8% 19236
7 中外製薬 33290 102.7% 5510
8 ノバルティスファーマ 32340 102.5%
9 サノフィ 31514 99.9%
10 エーザイ 28220 85.2% 12038
11 グラクソ・スミスクライン 27285 93.2%
12 アストラゼネカ 26850 115.9%
13 日本ベーリンガーインゲルハイム 21640 108.3%
14 日本イーライリリー 17574 110.2%
15 大日本住友製薬 17450 89.4% 5984
16 塩野義製薬 16570 100.8% 5302
17 バイエル薬品 16353 99.1%
18 小野薬品 14098 102.8% 4544
19 大正製薬ホールディングス 10020 107.6% 2333
20 ツムラ 9993 110.5% 490

TOP4は昨年と2位、3位が入れ替わり、国内企業が1、2位となりました。大塚ホールディングスも昨年より順位を2つ上げ6位となりました。昨年9位の中外製薬が順位を2つ上げ7位に。

日本イーライリリーは依然二けた成長を続けており、昨年比で順位を4つ上げ14位となっています。
開発費は連結比の為、医薬品売上高に比べると比率が高い形になっています。
昨年対比では、第一三共、日本ベーリンガー、大正製薬等に増加傾向が見られる様です。

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